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新生活にもオススメのデスクライト

世界シェアNo.1のイメージスキャナメーカーPFUのスナップライト。
iPhoneを乗せればスキャナとして使う事ができます。

開封してみました。

パッケージ写真

ロゴがデザインされたかわいいパッケージの箱を開封。
本体とコンセント、簡易説明書、ステッカーと至ってシンプル。

照明部分

iPhoneを乗せる台部分はシリコンラバー製で滑りにくい素材です。

背面のUSB電源ポート

ライトの後ろにはUSBポートを装備、iPhone等の充電に使えます。

電源ボタンとうっすらリスのロゴマーク。ロゴマークはアプリでスキャンする時に押すと撮影できます。

電源を押すと電球色、昼白色、消灯の操作が可能。
アプリからは明度調整もできます。

アプリでスキャンをしてみた。

iPhoneアプリから起動。OSは12.1.4です。カメラの権限とBluetoothをON。
通常モード、見開き合成モードの2種類から選べます。

用意したのは懐かしのMac Fan ビギナーズ1997年11月号。
MacOSが8の時代のものです。うーん懐かい。

通常モードでスキャン。
ガイドラインが表示されるので、スキャンしたいA4書類などを配置します。

当時の弊社広告をスキャン。
20年以上前からMacを通信販売し、今に至ります。
1997年当時、PawerMac、Performa、Mac互換機、Power Mac、トリニトロンディスプレイなど、どれも懐かしいラインナップ。

続いて合成モード。
左右のページをガイドに合わせて2枚撮影するだけで自動的にA3サイズに合成してくれます。厚めの雑誌などは裁断したほうがきれいに読み込めそうです。

薄い紙で試しに、チラシをスキャンしてみました。

読み込みが完了したら編集からトリミングも可能で必要な部分だけアプリ内で編集できます。丸印の+をトリミングしたい部分に合わせるだけ!

余計な部分を省いてトリミングできました。
アプリのみで完結できるのが良いですね!

設定画面から補正等スキャン設定をおこなえます。

他にも読み込んでみました。

kitcutメンバーズカードを適当に置いてスキャン。
適当なので、カードも斜めのままです。

斜めのカードもトリミングモードで自動で切り抜きされました。
コントラストがはっきりした物の方が認識されやすいと感じます。

名刺も自動でトリミング。(名前のみ加工しています。)
名刺アプリで管理するのに便利。

立体物を撮影できるので、ネイルやインスタ用のコラージュの作成などにもおすすめ!スキャンした画像は写真Appに保存されるので気軽にシェアできます。

という感じで、いろいろスキャンを試してみました。
デスクライトとしては勿論、授業のノートのデータ化。名刺管理。レシートで家計簿などにも..いろいろ試してみたくなるSnapLite。
新生活にいろいろ活用してみてくださいね!

【ご購入はこちら】
キットカット Amazon店

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